07/13 |
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「修正」
何か違う。
こう、ムラムラ……じゃなくて、ヒラヒラ感、足りないなーと。
スカートの影が、体型に合ってないなぁと思って、修正しました。
それだけといえば、それだけの話。
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07/08 |
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「夏のお嬢さん」
夏といえば、久石 譲の「Silent Love」あたりを聴きたくなりますね……って言ってる余裕があるならば、夏はまだまだなのでしょうかね。
ちょっと前に描いた絵があんまりすぎたので、仕事の自宅作業の合間にちょいちょいと描いてみた。
相変わらず冷房の無い部屋で、一気に考えずに描いたせいか、なんだかイマイチなんだが……という気がするが、仕方ない。
ちょっと前に描いた絵よりは大分マシ。
今年こそエアコンを!という夢は潰え、夏のコミケも仕事に追われて無理っぽい。
さてさて、どうしたものかな。諦めるか。
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07/07 |
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「黒湯」
オンセントゥー・フロスキーが私の真の名ではないが、今日もちょっと銭湯にいってきた。
今日行ってきたのは弘明寺の「中島館」。
コウメイジじゃなくて、グミョウジって読むのよって、地元以外の人間が初見で正しく読めることが無いことが唯一の特徴かもしれない弘明寺。
その地下鉄駅からちょっと歩くとあるのが「中島館」という銭湯。
銭湯といっても、天然温泉をくみ上げているので、ある意味温泉といえなくもない。
何気に横浜の南区・中区のあたりは意外に温泉が多い(但し数年前までの話で、今はその数3分の1ほどしか残っていない)が、いわゆる温泉ではなく鉱泉を汲み上げてるもの。
その湯の成分はまた火山性のものではなく、植物性の有機物が沈殿してどうたらこうたら……で、真っ黒の鉱泉になってるというものらしいよ。
さて、その黒湯なのですが、本当に真っ黒。
透明度は5cmぐらいで、ほぼ真っ黒。
例えば何かしでかしても分からない、深淵の黒。
ヌルヌル感が堪らないです。
黒湯以外にも、露天風呂(でも屋内)があったり、サウナ、電気風呂など施設もあり、銭湯としては大分コストパフォーマンスに優れて良いです。
弘明寺の辺りには数件同じような銭湯があるみたいなので、また行ってしまいそうな感じだな。
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07/02 |
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「スウォーム」
まあ、あれよ。
テレビ番組の最終回ラッシュも落ち着いて、涙なぞとうに枯れ果てたよ。
なんなんだろうね、あの一度はお別れだけど、また戻ってきちゃった、てへぺろ。
お約束の展開なんで、分かっちゃあいるけどもねぇ。
陽の光にでも当たれば、大体万事においてどうでも良くなってくるものだ。
行きなれた川口西公園。
暖かい日差しの下。いや、十分に照り付ける太陽の下、青々とした芝生、茂りに茂った木陰、緩やかな音を立てて流れる小川。
チュンチュン、バチャバチャ。
木々の合間にある池から小川で、スズメとムクドリが水浴びをしているのが見えた。
少し離れたところでセグロセキセイが砂浴びをしていた。水に入れば良いのに。
さらに離れてたところには、ヒヨドリが見下ろしていた。おまえら早くどかねーかな?とか。
単純に可愛らしい。
誰か擬人化して萌え化すればよろしかろう。
萌え化はさておき、良いシャッターチャンス……なんだけども、生憎スマートフォンしか持っていない。
もうちょっと近づかないと撮れない。
Instagramで撮ってみようにも、ズーム機能ないからね、このアプリ。
さらに近づいてみようか……ブワッ!
ユスリカの蚊柱に突っ込んでしまった。
水辺だもんな。この時期はユスリカだらけで困るわな。
吸い込んじゃあいないよな? 髪の毛に紛れ込んだりしてないよな?
ちょっと大きな声を出してしまったせいか、鳥は逃げてしまったようだ。
うーん、カメラを持ってくるべきだったか。
携帯性を考えると、持ってくるのは辛いけども、弁当を入れている袋なら一緒に入れておいても構わない気がしてきた。
そんなに撮る場所もないが、念のため?にそうするかな。
それにしても、蚊が多いなぁ。ユスリカは人を刺す蚊ではないそうだが、それでも気味の良い虫ではない。そもそも蚊じゃなくて、蝿なんだね。どちらにせよ、不快害虫。
虫が多くなるのは夏だから仕方が無いが、さすがに自然においそれと突入するのは躊躇われますな。
蚊さえいなければ、夏は好きな季節なんだが……。
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07/01 |
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「半分」
今年も残り半分とは早いような、そうでもないような。
どうも納得のいかないことだらけで気の休まることが無いんだが、せめて残されている少ない時間ぐらいは頑張ろうとしか言いようが無いな、こりゃ。
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