09/14 |
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「最終回」
「けいおん!!」が最終回……だけれども、番外編があと二編あるので、まだ大丈夫。
感想……というほどのものでもないけれども、卒業式を淡々と描いていましたね。
ちょっと前の20話が非常に泣けてしまう展開……いや、泣いちゃったけどもw、その分最終回は凄いんじゃないか?と期待しただけに肩透かしを喰らった感じもありましたが、卒業式なんてそんなもんという気もしますよ。学祭以降で終わってしまうと言うことを覚悟する時間が充分に有ったともいえるんでしょうか。20話が最終回だったんだよ、実質。
残す番外編は2編で、そこで完全に終わってしまうわけですが、あずまんが大王が終わってしまう時も特にどうということもなく過ごせたので多分大丈夫。
秋の新番組はラインナップを見る限り、充実しているっぽいのでそれに期待したいですね……と行きたいのだが、ワンセグがちっとも映らなくなってしまったので、好い加減に地デジを導入しようかと思います。
「襲撃!」
勿論、研究目的でプレイしているブラウザーゲームの「トラビアン」
ついに我が村もチュートン族に襲撃されました。
初心者保護期間終了後、すぐに受けた洗礼とでも言いましょうか。
平和的なプレイを心がけていただけに、不意の襲撃にはショックを隠せないところです。
これが戦争と言う奴か……。
幸い、隠し倉庫のおかげで被害は援軍のねずみ先生1匹だけで済みましたが、ねずみ先生の命がどれだけ重いかを知らしめる必要があるようですね……。
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09/13 |
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「ゲリラ豪雨」
雨が滝のように降り、道路が川の様に流れていた。
埼玉南部を中心に……というよりは、埼玉南部のごく一部局所的に100mmを超す大雨が降っていた。
今日は家に帰れないんじゃないか?と思っていたが、暫らくしたら普通に晴れていた。
京浜東北線が少々遅延していたが、別段問題も無く家に帰れた。
地元の横浜ではまったく雨が降っていなかったようだ。
短時間でドバドバ降る豪雨は酷暑を冷ますには都合が良いけれども、これがずっと降り続いていたならと思うと、まったく良い気がしない。
洪水、土砂災害などは勘弁願いたい。
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09/12 |
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「絶滅危惧種」
なんとなく描いてしまったので、置いておきます。
あと背景を適当に描いたら、pixivにでもアップしてみるとしようかの。
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09/11 |
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「酒とオヤジと旅番組」
まあ、なんですか。
まだまだ暑い日が続いているわけですが、こんな時こそ、冷えたビールが美味くて溜まりませんね。
暑い日の冷たいビールは死の危険が高いらしいですが、気にしちゃ駄目駄目。
まず、冷蔵庫に入れておいたビールを、冷凍庫に放り込みます。
次に焼き魚……今日は鯵があるので、そいつを焼きます。
網の上の魚は1〜2回ぐらいひっくり返します。
皮がちょっと焦げてプックリと膨らんだら、網の上から引き上げて皿に載せます。
次にギョウザ……普通にスーパーで売っている出来合いのものですが、それをフライパンで焼きます。
ごま油をちょっと引いておきます。
そこに6個ぐらい、置きます。
フライパンに入れてから、1分でキツネ色の焦げ目が付くので、20〜30cc程度の水を入れ、中火にしてフタをします。
しばらくすると水がなくなっていると思われるので、火を止め、皿に盛ります。
タレは醤油と酢とラー油を適当に混ぜたもの。
別段変わったことはしていません。
酒の肴はこれでOKですね。
ここで、冷凍庫のビールの出番です。
1缶をグラスに注ぎます。
あまり泡立てずに、ゆっくりと。
さて、テレビを付けると、なにやら旅番組が放送されています。
おかしなバラエティー番組を見るぐらいなら、むしろテレビ東京の旅番組ですね。
ちっとも旅行なんてしたことないものだから、山だとか海の風景が新鮮に見えて仕方がないです。
そんな風景を見ながら、飲むビールの美味さは格別……って言って良いんだかどうだか、複雑なところですが、構わんのです。
冷たいビールが喉を通り、口の中に苦味が残り、それを打ち消すために、焼き魚とギョウザを放り込む。
ああ、溜まらない。
また、飲みたくなってくる……。
そう、こうやって、人はおっさんになっていくのですね……。
後戻りできんね。
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09/10 |
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「燃え尽き症候群」
燃え尽きたのかもしれない。
まだまだプログラムの修正、デバッグ資料作成、引継ぎ作業などなど、やることは色々あって、大変忙しいのだが、個人的なやる気の源であった曲作りを終えてしまうと、なんだか妙にやる気がなくなってしまうよね……。
通勤電車内で、ここ暫らくは作曲しかしなかったものだから、いざ「Little Riddle Online」の開発を再開しようにも、やる気が出てこないね。
この開発は何処から再開するんだっけ?と思い出すところから、始めるしかない。
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09/09 |
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「キネクト」
Xbox 360のKinectの開発用機材を見せていただく機会がありまして、実際に実物を見てきました。
特に興味も無く、適当に話を聞いていたのですが、いざ実際見せていただき、体験してみたところ、なんだか色々と夢が湧いてきて楽しそうですね、開発するのが。
意外に測定の精度が高く、最大8人程度まで認識し、関節までの細かい認識をするのでは2人までといった感じ。
サンプルプログラムでも、結構楽しめましたよ……まあ、日本では売れないんだろうなぁと思ってしまいますけども。
プレイする為にはそれなりに広い部屋が必要で、4x4m程度の広さが無いと充分に活かしきれないのが、残念です。
しかしまあ、噂ではXNAにも対応するらしいので、もしかすると個人でも開発できるんじゃないか?という期待もあります。
実際、出来たら楽しいでしょうね……もう絶対エロゲー作るよね!(笑)
○○たん、ハァハァ出来ますよっ!!
いやぁ、ちょっと楽しみですよね……?
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09/08 |
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「全て埋めた」
15曲……15曲書いた……もう充分だろう……。
ボツも含めると17曲だけどね……。
1ヶ月ちょっと、作業の大部分を通勤電車内でやった割には、ほどほどのクオリティー……充分だろう。
2〜3曲で良いかと思っていたんだけれども、納得行かないので、結局足りない曲を全て書いた!
そもそも、時間も予算も無いので、追加BGMを音楽制作会社に頼めないという事態から、ついついやってしまったわけだが、後悔なぞしない!
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09/06 |
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「衣装の資料に……」
フラッと入った本屋さんで見つけた、「西洋コスチューム大全 普及版」を思わず購入してしまった。
以前にも似たような本を買ったような気がしたので、しまった!?と思ったけども、以前購入したものはマール社「民族衣装」だったので、そもそも大きさからして違うから安心した。
中身自体は、イラストも多く、説明も多少書いてあるので、資料として充分に有意義な本かと思います。
が、今回は衝動買い以外の何ものでもないので、個人的に必要なのかどうかと言うとかなり怪しいところ。
ゲームで使う衣装なんて、時代考証に基づくことなんてしなくても、雰囲気でOKみたいなところが多分にあるので、要らないというのが正直なところか……。
ま、まあ、よりリアル?にそれっぽい衣装を描けるようになるためには、無いよりは有った方が良いと思うので、買ったからには役に立てる努力をしようと思う。
で、とりあえず描いてみた絵が、これとはまったく関係無い普通の黒髪ロングのお姉ちゃんになってしまったんだが……。
いや、気にせず描きたいものを描けば良いんだよ。
資料はきっと未来に役に立つはずなのだろうよ。
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09/05 |
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「ココアはやっぱり……」
前々から気になっていた、ちょっとお高いココア、守山乳業の「喫茶店の味 ココア」を買ってみましたよ。
1リットル¥400するんですが、同じサイズのバンホーテンココアは¥200前後。
2倍は濃いのか?
で、このココア、これが予想以上に濃く、コップに注ぐ時のドロッとした感じが溜まらなく良いです。
飲み物というよりは、ハチミツのような感じのドロドロ感。
無論、これを飲んでみると、ココアを牛乳で練っただけのあのペーストにさらに牛乳を加えて飲みやすくした感じ。
あまりに濃すぎて、氷が溶けるまで待って、薄くしてから飲んだ。
そのままを飲むのは、なんだか生命の危機を感じる(笑)
まあ、コスト的には、薄めて飲むぐらいなら、最初からバンホーテンココアを二本買ったほうが、常飲できて良いかと思った。
とはいえ、この濃さはクセになってしまうかも。
とことん濃いのをご希望なら、飲んでも良いんじゃないでしょうか?
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09/01 |
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「打撲なんだろう?」
出かける前に近所の病院に行くつもりが、思いっきり寝過ごして午前中の診察時間に間に合わず、再度寝てから午後の時間に行った。
初めて外科に訪れたのだが、保険が利かないということを受付で知った。
通勤中の怪我の場合、労災扱いで、一旦10割で支払って、後から申請して返ってくるということになるわけだが、面倒になったので止めた。
実の所、腫れも少々治まり、患部を押しても鈍い痛みを感じる程度で、普通に曲げられるし伸ばせるし……診てもらわなくても大丈夫かな?というわけ。
「ミク3歳」
昨日の8月31日で「初音ミク」が発売3周年ということで、何かやろう!と思えど、そういう時間は無いか……。
曲でも書きますかねぇ。
ありがちなJPOP的な歌詞はすぐにできるけども、なかなかコレだっ!と納得するものが書けんですな。
それにしても、最近のJPOPの歌詞は君に会いた過ぎで君の名を呼び過ぎ、抱きしめ過ぎ、翼広げ過ぎ、自由を求め過ぎ……など、典型的な言葉・語句があまりに頻繁に出てくることがちょっと前に話題になっていたが、まさにその通りで、そんな言葉をつらつら書いていくだけでも、JPOPっぽい曲が作れてしまう不思議。
まあ、言葉を大事に突き詰めて作るべきだとは思えど、なかなかにうまく作れんものですわ。
では絵を描いてみるか!と描いてみると、初音ミクに見えない何かになってしまい、困るわけですよ。
まあ、良いや。何か特別にやらなくてもね。
しかしまあ、ミクたんおめでとうと、人間に言うように言いたくなってくるのは確かですな。
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